だまされたっていいんだよ

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semスキン用のアイコン01 カテゴリ:バンコクの風景( 268 ) semスキン用のアイコン02

  

semスキン用のアイコン01 体の線は少し崩れているけど、滑らかな線が美しい semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 17日

今回バンコクで泊まったのはBTSのプラカノン駅前。
隣のエカマイ駅の近くにパタヤ方面に行くバスのターミナルもあります。
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バスに乗って旅する時間はないけれど、ターミナルを見物しておきましょう。
実際自分が乗るときには、荷物はあるし時刻表を見たり、切符を買ったり、乗るバスを探したりしてターミナルの写真を撮る余裕がないものですが、乗らないとなるとそのあたりは気が楽。
あちらこちら余裕で写真を撮っていられます。

ということで目についたのがターミナルの端に泊まっているトラックです。
もう相当なお年寄りで体の線が崩れているけど、ボンネットの滑らかな線が美しい。
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生きているんでしょうか?
タイヤは古いけどパンクはしていないようだし。
荷台に乗っているのもゴミではないようですね。
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プレートがないからメーカーもわかりません。
形からして古いアメリカのトラックのような気がしましたが、右ハンドルだから違うでしょうね。
それにしても50年以上経っているのではないでしょうか。
ここまで働いて役に立っている姿を、このトラックを作った人に見てほしいものですね。
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by travel-arrange | 2014-11-17 20:28 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タイの常識 女は青色、男は赤色 semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 10日

私のこのブログ、7年以上もやっていると書く内容にある種の傾向が見えてしまうわけでして。
ブログは人を表すなんて言う言葉が、そのうちに諺になるかもしれません。

自分でこの記事内容の統計を取ったことはありませんが、必ず上位に出てくるであろう内容が旅先のトイレの話。
今日も今まで何回か書いた、トイレの男の色と女の色についてです。

日本人は小さいころから男は青で、女は赤という色付けが刷り込まれているに違いないのです。
そしてそれが常識だと思い込んでいます。
幼稚園で子どもが男を赤で表し、女を青で表すような絵を描いたら、先生は、「これはおかしいよ」と注意するに違いありません。

ですからこんなトイレの標識があると完全に面喰ってしまう。
バンコクのレストランのトイレの標識。
もしこの標識にWOMEN MANと書かれていなかったら日本人は十中八九間違った方のトイレに行くに違いありませんね。
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ちなみにタイでは男が赤で女が青という常識なわけでもありません。
男も女もそのカラーは黒でもない赤でもない黄色でもない緑でもない。
要は決まっていないんです。

なぜ、このトイレの標識の色のことに私がこれほどこだわっているのか?
それは私が元来へそ曲がりで、常識と思われていることが常識ではなかったことを発見すると、それ見たことかと嬉しくなってしまうからです。

もしどこかの国(例えばスコットランド)で、スカート(のように見える)の印が男を表していたりしたら、私は狂喜乱舞してしまうでしょう。

昔、学校の先生に食ってかかったことがありました。
問題:次のカッコ内の数字を答えよ  1,3,5,( )

先生の答え:7

私の答え:1,2,3,4,5,6のいずれでもよい。なぜならこれはある人がサイコロを振ったときの出た目の数字を順番に書いたものだと考えることができ、次の目は1から6までのいずれかであるから。
この時先生に褒められていたら、私ももっとましな大人になったことと思うんですが。


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by travel-arrange | 2014-11-10 21:14 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 日向ぼっこするタイのムツゴロウ semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 08日

バンコクの南は海ですから、とにかくずっと南下していけば海にあたるはず。
ここは、Wat Saeng Tham Buraramの近く。
といっても知っている日本人はほとんどいないでしょう。
とにかく海は見えました。
海の彼方に見えるのは、チョンブリーのあたりでしょうか。
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今回写しているカメラカシオのEX-ZR1100
コンデジなんですが、このカメラ失敗が少ない。
それとHDRアートという不思議な写真が撮れるモードがあります。
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連写合成で創るHDRを活用し、立体感が強調され深みのある表現に仕上げてくれます。
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あれ?海の水面を魚が顔を出して泳いでいます。
まるで小人が泳いでいるよう。

おおおお、魚が木に登ってきました。
この画面ではわかりづらいので、HDRアートモードを使ってみると。
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魚だということがよくわかりますね。
これムツゴロウの仲間らしいです。
かわいらしい、不思議な魚。
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魚が並んで日向ぼっこなのかな。
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間違って干物になりませんように。



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by travel-arrange | 2014-11-08 17:22 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 ライチのケーキにカフェローン semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 06日

ワイヤレスロードの船着き場からBTSプルンチットまで歩き、エラワンをのぞき、結構歩きました。
曇っていますが、雨には降られませんでしたから少し汗ばんだだけで済んでいます。

途中水分の補給もしなかったので、のどが渇きました。
コンビニに寄って水を買って飲めばいいのですが、歩いたから自分の体にご褒美だ。

しゃれたコーヒーショップでコーヒーとケーキ食べちゃいましょう。
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バンコクの繁華街の中心地ですから、洒落たケーキだってあります。
ただ、タイのケーキは見かけは良くても日本のものほどは美味しくないんですよね。
しかしこれはライチが乗っているのが珍しいから頼みました。
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もちろんこのコーヒーショップのテラス屋外です。
冷房の効いている室内はたばこが吸えないですから。
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by travel-arrange | 2014-11-06 20:21 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 逃げてくれなきゃ私のタンブンにならないじゃあないの semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 05日

タイのタンブン
タンブンとは福徳をなす、善を行う、功徳を積むことです。
ですからお坊さんにお布施をすることが一般的ですが、仏様に花を供えることもタンブン
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そして生き物を逃がしてあげることもタンブンです。
浦島太郎が子供たちに捕まっていじめられていたカメを逃がしたのもタンブンということですね。
ですから竜宮城に招待された。
人の多く集まる場所には、スズメや亀が売られていて、それを買って逃がすというタンブンもよくおこなわれています。
大きいかごにスズメがたくさんいて。
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その中の数羽のスズメが赤い小さなかごに入れられて売られています。
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タンブンをするために赤いかごの中のスズメを買ってお姉さんが、逃がそうとするけどスズメがなかなか出てこない。
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ありゃ、困ったわ。

ダメよー ダメダメ
スズメさん 逃げてくれなきゃ 私のタンブンに ならないじゃあないの。

そうしているうちに、スズメ逃がしの助っ人がやってきて、横からかごをとんとん叩いてくれる。
あーらよかった、スズメさんを逃がすことができて、これで私も功徳がつめたわ。
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というような感じなんでしょうけど、
あのスズメ大量に捕まえて売っている方のタンブンは如何に

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by travel-arrange | 2014-11-05 21:17 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 お祈りの踊り子さんが控えているエラワン・ブーム semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 03日

一年中人の絶えることのないバンコクの中心地にあるエラワンブーム
しかし看板にはどこにもエラワンブームとは書いてありません。
一番右の単語がBRAHMAで、ブラフマーというヒンドゥーの神様のようですね。
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意外なことに歴史ある祠でもありません。

1956年、エーラーワン・ホテルの工事中に事故が多発し、作業員が「悪霊がいる」として建設作業を拒否した。このため、ホテルはヒンドゥーの神ブラフマーを祭るエーラーワンの祠とを設置した。
この後、工事が順調にはかどったといわれている。
この後、多くの場所でブラフマーが土地神として悪霊を鎮めるという信仰が広まり、中国人などによる巡礼が盛んになった。

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日本人と同じで、ご利益があれば仏教だって、ヒンドゥー教だっていいようです。
善男善女が楽しそうにお参りに来ています。
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お布施をすると、特別なお祈りができます。
このあたりも日本と一緒。
七五三のお参りですか、はい5千円です、というようなものか。
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お布施をしてお祈りすると、後ろに控えていた踊り子さんたちがいっしょになって祈ってくれます。
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巨大な像の置物もお供えのようです。
それほど広い土地ではありません。象が多くなりすぎて溢れてきてしまったらどうするのでしょうか。
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この方もお布施でお参り、
タンブンの金額によって踊り子さんの数が違うのか、祈る人一人あたりの踊り子さんの数が決まっているのか、はたまた、たまたま踊り子さんBチームが休憩に入ってしまったのか。
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いずれにしても、祈る人は救われる。
エラワンブームのブラフマー様でした。
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by travel-arrange | 2014-11-03 19:22 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 センセーブ運河から河童があがった semスキン用のアイコン02

  

2014年 11月 01日

センセーブ運河のワイヤレスロードの船着きまで降りました。
ボートが行き過ぎるのを見送って、いざBTSプルンチットまで歩いて行こうとしたその時。
センセーブ運河からドボーンと水しぶきが上がる音が。
なんだ?なんだ!?
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ありゃあ、センセーブ運河から河童が出てきた。
運河ボートが来ていたときは水の中に潜んでいたのか?
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小学生ぐらいの子供たちが運河に飛び込んで遊んでいます。
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ここ、臭いはしないものの、真っ黒な水が流れているセンセーブ運河ですよ。
私なんか、ボートに乗っているときに時折かかる波しぶきが口に入ったら大変だと思って、乗っている最中口を隠していたぐらいの汚そうな水。
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そこに飛び込んで顔ごと潜ってしまうなんて。
大丈夫なんだろうか。
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河童たちに声をかけてみます。
本当は、ここに飛び込んで大丈夫なのかい?
お父さん、お母さんはここで遊んでいることを知っているのかい?
と聞きたいところですが言葉はわからないし。
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だいたい、子供たちにとってみれば余計なお世話。
これだけ多くの子供が遊んでいるということはきっとここは日常の遊び場なんでしょう。
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高速でボートがやってくるのは危ないけど、やってくれば逃げるだけ。
この水も慣れているから大丈夫。
そんなところなんでしょう。
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ちなみに知りませんでしたが、バンコクでは一応下水処理施設があるようで、汚水がそのままセンセーブ運河に流れてはこないとのこと。
一応ね。




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by travel-arrange | 2014-11-01 07:51 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 センセーブ運河ボートの音さえ心地よい semスキン用のアイコン02

  

2014年 10月 30日

あいかわらず、インフルエンザで出勤停止中です。
タミフルの効果もあって、発症4日目発見3日目ですがすでに体調はほぼ万全。
でもこればっかりは人に移してはいけませんから部屋に軟禁状態で時々メールで仕事をしています。
こうしたときには単身赴任は人に移す懸念もない代わりに寂しいものですね。

タイ バンコクのセンセーブ運河
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運河沿いにはずっとこうした小道が続いていて、どこまでも川沿いを歩いていけそうな感じです。
小道はコンクリートで舗装されているので、ボートの水飛沫が上がってきても快適に歩けます。
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小道の先の右側にあるのはもしかして?
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小さなお店でした。
本当にバンコクは便利、遠くまで歩いて行かなくてもこうしたお店でちょっとしたものなら買うことができます。
まさにコンビニエンス!
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観光地でもないけど、日中歩く人もいないこういう小道をのんびり歩くのは何事にも代えられない贅沢ですね。
こういうことが楽しいと思える自分が嬉しい。
出張中であるのにもかかわらず仕事のことを忘れます。
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あれ、またお店のようですよ。
わかりにくいかもしれませんが、左側に男の人が上半身裸で寝ています。
店の主人でしょうか。
この涼しい河っぷちの日陰で昼寝するなんてなんとうらやましいこと。
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運河ボートのけたたましいエンジン音でさえ、心地よいリズミカルな音に聞こえることでしょう。
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by travel-arrange | 2014-10-30 14:50 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 運河沿いの花々はタイ人のおもてなしの心 semスキン用のアイコン02

  

2014年 10月 29日

現在インフルエンザで自宅療養中ですが、タミフルのおかげで中途半端に元気です。
かといって、自宅でがりがり仕事をする気力はなく、ブログを書くのが精一杯のところ。

トンローから赤バスに乗ってやってきた、センセープ運河。
お世辞にもきれいとは言えないセンセーブ運河の黒っぽい水の上を、乗合ボートが行きかいます。
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でも悪臭がするわけでもないので運河沿いの細い道を歩くのは快適。
このまま運河散歩をしてみましょう。
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ボートは運河の水に大きな波を引き起こし、運河につながっている細い水路に水を送り込んできます。
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運河沿いにはきっと近所の人が植えたこうした花々が咲き誇っています。
運河ボートに乗る人たちの心を和ませる、運河沿いの花。
タイ人のおもてなしの心です。
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運河も巨大なビルに囲まれてきています。
近代化で運河ボートはいつか無くなるかもしれません。
だけどこのタイ人のおもてなしの心は無くなることはないでしょうね。
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by travel-arrange | 2014-10-29 10:25 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 トンローの赤バスは運転手のプライベートルーム semスキン用のアイコン02

  

2014年 10月 26日

出張の合間、ちょっと時間がある!?
さてどうしましょうか。

話に聞くトンローの赤バスに乗ってセンセープ運河まで行ってみましょう。
BTSトンロー駅からソイ55を少し北に歩いていきます。
赤いバスのお尻が見えてきました。
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バスが停まっているのはこのマッサージ屋のあたりですけど、マッサージ屋はあちらこちらにあるのであまり目印にはなりませんね。
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小さめのかわいいバス。
手作りのボディーのようですね。
お決まりのベンツマークはありません。
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車内で出発を待っている客は私を含めて7-8人。
運転手はまだのんびりしています。
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タイですからね、早く早くなんて考えてはいけません。
いつかは動くさ、ぐらいの気持ちでね。
運転席は運転手さんのプライベートルームのよう。
王様の写真といくつかのフィギアが飾ってあり、運転手はゲームに夢中です。
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ようやく、走り出しました。
お金はいつ集めるんだろう?
途中で車掌が乗ってくるのかな?

50mほど走ると、バスが停まり、運転手が自らお金を集めにやってきました。
料金は7バーッ(23円ほど)
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このバス、トンローからセンセーブ運河まで行きそこで折り返してくるんだそうです。
途中ブザー押すとどこでも停まってもらえます。
出発までちょっと待つけどモタサイより安くていいね。



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by travel-arrange | 2014-10-26 10:54 | バンコクの風景