だまされたっていいんだよ

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semスキン用のアイコン01 <   2008年 07月 ( 32 )   > この月の画像一覧 semスキン用のアイコン02

  

semスキン用のアイコン01 バンコクの改造バイク semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 31日

この針金細工、バンコクに観光で行った方ならどこかでご覧になったことがあるはず。
手前はトゥクトゥク、奥の方はハーレーのようなバイクの模型ですね。
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この針金細工、どこで誰が教えているのか、または勝手に真似して商売しているのか、あちらこちらで見ることが出来ます。
手先の器用な人でしたら、針金とペンチ一本で商売できるようになるのでしょう。
これはサムロー(三輪型人力車)でしょうね。
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私はこういうものを見るのは好きですが、お土産として買う気がまったく無いので、申し訳なくて値段を聞けません。
このおじさんが作っています。
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このお店、実はもっと興味深かったのは売り物のバイクよりも、このお店の土台になっている本物のバイクです。
このお店用にバイクを3輪に改造しているようですが、ハンドルが見当たりません。どうやって運転してここまでやってくるのでしょうか。
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このバイクもこのおじさんがペンチで改造したんだろうか

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by travel-arrange | 2008-07-31 22:07 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タクシー料金 全部で365バーッ semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 29日

タイ、バンコクの新しい空の玄関口、「スワンナプーム国際空港」。旅客ターミナルビルの総床面積563,000㎡は世界一の広さを誇り、アジアのハブを目指すタイの新時代の象徴として進められた国家プロジェクト・・・・とタイ国際航空のWEBでは言っていますが、空港を一歩出れば、そこは昔ながらのタイ。
空港から出てくる客を狙って、タクシー(ハイヤーと言うべきか?)の客引きがたむろしています。疑心暗鬼の日本人の観光客がこれを見ると、ボッタクリされると思うかもしれませんが、この客引きのおばさんたちも怪しいわけではなくて、空港リムジンより安い値段で市内まで送ってもらえるはずです。ここがインドと違ってタイのいいところ!
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反対側を見ると、シルバーのカムリが並んでいますが、これは空港会社のリムジン。
このリムジンを頼むと市内まで高速代込み700-800バーッ(2,500円ぐらい)程度です。
私も昔ドンムアン空港ではいつもこれを頼んでいました。
市内まで25Kmほどありますから、日本人の感覚でしたらけして高くはないです。
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とはいえ、要領を知ってしまった私は、お客さんとの同行でもない限りリムジンを使うことは無いでしょう。
バスを使うほど節約することも無いので、メータータクシーを使います。
今日の運転手さんは、ババシャツを着た爺さん。
乗り込むと早速「ファイブハンドレッド ナ」と言い始めました。
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初めてバンコクに来た日本人がこんなこと言われると、「WEBにはもっと安いことが書いてあった、悪徳運転手に当たってしまった、どうしよう」と、おろおろするところですが
タイ語は出来ないけど慣れている私は高らかに笑い返します。
「HaHaHaHa、Five hundred! really? It's too much!」「Meter please」
これは日本語で言ってもいいんですよ、ポイントは最初に笑い返すことです。
すると運転手もあきらめて、笑いながらメーターのスイッチを入れることになります。

料金所に近づきました。最初の料金所は25バーッです。(もちろんルートによって違いますが)
このときさっと50バーッか100バーッを運転手に渡します。ほとんどの場合、日本のように運転手が立替をしてくれないんです。
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運転手は料金を支払いますが、おつりを返してくれないことがあります。
これは市内までですともう一度料金所(40バーッ)がありますから、このためにそのまま預かっているつもりなのです。(50バーッ札ですとおそらくおつりを返してくれるでしょう、このおつりだけでは次の料金所で足りませんから)
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あれ料金所の先に綺麗なお姉さんが立って何かを配っています。こんなところで綺麗なお姉さんがチラシを配っていたら、わき見運転で事故がおきそうです。
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何かスーパーのチラシのようでした。
この爺さん運転手、もらったチラシを見ながら運転していて危ない危ない。
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タクシーに乗ったら、タクシーの中には車の番号が書いてありますから、写真を撮っておくと万が一忘れ物をしたときに助かるかもしれません。
しかし今日のタクシーはボロ車だなあ。
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さあ、アソークへ着きました。メーターを見ると、201バーッ(約700円ほど)です。
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このメーター料金に、空港乗車加算料金50バーッ(ボッタクリ空港会社への上納金みたいなものです。)を加え、更に気持ちチップを足して払います。
私に笑われて素直にメーターを倒した爺さん運転手に300バーッ支払いました。ガソリンの値段上がっていますしね。
高速道路が25+40=65ですから全部で365バーッでした。

どんな運転手に当たったとしても、タクシーに乗って空港から市内まで500バーッ以内に納まれば良しとしましょう。こんなことに神経を使いに海外に来たんじゃないんですから。

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by travel-arrange | 2008-07-29 20:43 | 空港と搭乗

semスキン用のアイコン01 ドイツの湯沸かし器はアブナイ semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 28日

出張はツアーではありませんので、飛行機もホテルも別に手配する必要があります。
もちろん会社の委託先の旅行会社に頼めば手配してくれるのですが、これは私の趣味なので任せるわけにはいきません。
自分でインターネットを駆使して、最もコストパーフォーマンスのいいところを探します。
今回デュッセルドルフ近郊に用事があったので、デュッセルドルフのホテルを探したのですが、運悪く何かの見本市と重なったらしくホテル代が通常の倍以上します。
例えばヒルトン、通常20,000円程度の宿泊料がその週は4万円以上。
これで何か特別なサービスがあれば別ですが、単に需要と供給のバランスだけで値段が跳ね上がるんです。こういうときは、その近くのどのホテルも同じ状況になっていますので、思い切って電車で1時間ほど離れたところを探します。
ということでこの日、ドイツのデュッセルドルフ空港からドイツ国鉄でBochum(ボホム)にやってきました。
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ドイツはどこの駅も皆一様に、Hauptbahnhof と書いてあります。中央駅という意味なんですね。しかしそんなこと建物を見れば想像が付きます。そして肝心な駅名は書いてありません。もし東京駅も大阪駅も名古屋駅も駅の正面が「中央駅」という看板だったらどう思います?
このドイツ人の感覚わからないですねえ。
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さて私が選んだのはこの中央駅のすぐ前に建つPARK INNです。ケンピンスキーホテルフランクフルトのような立派なホテルではありませんが、ビジネスホテルとしての機能はすべて満たしています。お勧めです。これで103ユーロ(約17,000円)でした。
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この青いプラスチックのものはホテルの部屋の湯沸かし器です。
コーヒーを飲もうと電源をセットし、インスタントコーヒーを準備し、水を入れると、突然大きな音がジュワーと、水蒸気の白い煙が上がりびっくりしました。水を入れる前に既にヒーターが加熱していたんです。
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こういう電気湯沸かし器は電源スイッチが付いていて、スイッチを入れると通電ランプが付いてお湯を沸かすのが普通ですよね。
しかも空焚きしないように、水が減ると電源が止まる仕組みが付いているもんです。
しかしこの湯沸かし器まったくそういう安全装置は無いんです。
スイッチはどこにも無し。コンセントを差し込むと中のヒーターが熱くなって、コンセントを抜けば止まる。これだけです。ドイツ的質実剛健な単純装置。
まさかと思って何べんも見ましたが何も余計なものは付いていません。
もし空焚きして火事になったらどうするんだろう。
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なぜ安全装置が付いてないの?とドイツ人に聞けば、理屈をたくさん言ってくれるに違いありません。
ドイツ人は発想が違うから注意が必要です。

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by travel-arrange | 2008-07-28 15:34 | ドイツにて

semスキン用のアイコン01 ダイハツ ハイゼットのタクシー semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 27日

バンコクのクロントーイ市場の一角に軽自動車がずらりと並んでいます。
何台かの車の屋根にはTAXIの行灯が乗っていますよ。
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軽貨物自動車の荷台に人が座れるようにした乗り物です。
乗れる人が少ないのでソンテウとはいえないでしょうし、3輪ではないのでトゥクトゥクとはいえないと思われます。名前をご存知の方がいたら教えてください。
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車は全部ではありませんが、ダイハツのハイゼットを改造したものが多いようです。
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後ろが乗客席になっています。
最近後部座席の乗客もシートベルトを付けなくてはいけないと言っている日本では、こんないい加減な座席は許されるわけがありません。
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運転手さんのようですね。
「サワディーカップ」
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ヒゲと丸型のめがねが似合っています。
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ちょっと哲学者風の運転手さんです。
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by travel-arrange | 2008-07-27 19:54 | バンコクの乗り物

semスキン用のアイコン01 カオニャオ マモアン semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 26日

昨日のブログ、写真を2枚貼り忘れましたので追加します。
ここが私がカオニャオ マモアンを食べたお店。
並んだマンゴーの右下に60という値段が書いてあるのがお分かりでしょうか。
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ここには、外国人もたくさん来るようでカオニャオ マモアンのことが看板に英語で書いてあります。
Sticky rice and coconut milk with mango.
私が思うに
Sticky rice and sliced mango with coconut milk source.
の方が良いのではと思いますが、どちらにしても見たことの無い人にはその姿は想像がつかないのでどうでもいいのです。
こちらがもう一軒のお店です。
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by travel-arrange | 2008-07-26 09:10 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 もち米とマンゴーのココナツミルクがけ semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 25日

今回のバンコク初日に雨のためあきらめたマモアン(マンゴー)屋台にまた挑戦しにやってきました。
BTSトンロー駅を降りていくと南側にあるスクムビット・ソイ38が見えてきます。
ここにマモアン屋台が2軒あります。
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メニューがマンゴーだけという屋台です。このマモアン専門屋台というのはバンコクでもあまり見たことがありません。
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マモアン専門店だけのことはあり、並んでいるマモアンはみな立派なものです。
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ここで出してくれるマモアンというのは、蒸したもち米にマンゴーを添えて、ソースとして甘いココナッツミルクをかけたデザートです。言葉で書くと変な組み合わせですね。
タイ語ではカオニャオというんだそうです。
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このお釜に入っているのがもち米を蒸したもの。このもち米も少し甘みがつけてあるような気がしました。もち米ですけどタイ米ですから長細い形をしています。
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マモアンの皮を剥いているのを見て、驚きました。
私がホテルの部屋で一人でマモアンを食べるときには、ケチケチと皮をなるべく薄く剥いて、少しでも実が残るようにするのですが、このお姉さん遠慮なくバッサバッサと厚く皮を剥いてしまいます。おまけに中心の種のところにまだたくさん食べられるところがあるのに、ゴミ箱にポイです。
捨てるんだったらそれ私にしゃぶらせてくれー!
ああ、もったいない、とため息が出てしまいます。
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一人前出来ました。これで60バーッ(200円ほど)です。
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もち米とマンゴーという変な組み合わせですが、私は甘い物好きなのでおいしくいただきました。
また食べたいかって?
もちろんです。

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by travel-arrange | 2008-07-25 20:40 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 ビジネスクラスに乗るということ semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 25日

タイ国際航空 TG922便 バンコク発 フランクフルト行き 11時間15分の飛行予定時間の中の2回目の機内食。
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会社の出張のときはビジネスクラスに乗せてもらえます。
ですからビジネスクラスに乗っているのは、私個人ではなくて会社の社員としての私です。
それは束の間の姿でしかないんです。
例えお金があっても、ビシネスクラスに払うぐらいなら他のことに使った方がいいとしか思えないのが実際の私です。
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だいたい機内で食事の写真を撮るなんて下品なことですが、身分不相応な対応を受けて舞い上がっている個人としての私が撮っていると思ってください。

と言いながら、TGのビジネスクラスの食事は今ひとつだなあ、なんて偉そうなことを言います。
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機内食は出発国の食事を選ぶのが一番無難なんですが、残念ながらこのバンコク発フランクフルト行きはタイ料理のメニューがありません。
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もうすぐフランクフルトに到着です。
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タイ国際航空、降機の時のお約束デンファレです。
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by travel-arrange | 2008-07-25 01:06 | 空港と搭乗

semスキン用のアイコン01 なぜか懐かしい伊太利亜の公園 semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 23日

伊太利亜の古い街をぶらぶら歩いていると、大きな公園がありました。
学校が終わったのでしょうか、子供たちがたくさん遊んでいます。
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お母さんたちもたくさんいて井戸端会議をしています。
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おばあさんたちはベンチに座って、子供たちをも守っています。
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子供たちのかけっこの審判をしているおばあさんもいます。
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そういえば、私の子供の頃は、このようにどこの公園も子供たちが走り回っていました。
こんな子供たちが集まっている公園、最近の日本にあるでしょうか。
なぜか日本にはなくなってしまった風景です。

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by travel-arrange | 2008-07-23 20:12 | 伊太利亜にて

semスキン用のアイコン01 伊太利亜の古い街並み semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 22日

名所旧跡に興味の無い私ですが、泊まっている街が名所旧跡なのでどこの景色を撮っても名所旧跡なのです。
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古い建物がそのままここに住んでいる人々の家になっています。
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ヨーロッパの古い町並みには、窓に飾ってある花がよく似合います。
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細い道も微妙に曲がっていて、まっすぐに前が見通せません。
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道に面してすれすれに建っている家と細い道。
敵が攻めてきても、簡単には進入できないような造りをしています。
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この建物だけ、他の建物と違い色が白くて彫刻が施されています。
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静かな古い街です。

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by travel-arrange | 2008-07-22 20:57 | 伊太利亜にて

semスキン用のアイコン01 タイのお守りブーム semスキン用のアイコン02

  

2008年 07月 21日

泥棒市場、歩いていると不燃ごみばかりでなく、泥棒市場らしいものも売っています。
腕時計やカメラ、ペンやサングラス。
あなたがバンコクのタクシーの中で置き忘れたもの、この中にあったりしませんか?
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ここで初めて売り手と買い手が話をしているのを見ました。仏像を品定めしているのでしょうか。
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たくさんのお店の中で、この細かな装飾品のようなものを売っているのが多いことに気づきました。
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見るかぎりでは、それほど美しいものではありません。
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これはきっとお守りです。
ここ1,2年タイの中ではお守りブームのようで、街中でペンダントのようなものをたくさんぶら下げている人を見かけます。特におじさんに多いようです。
宝くじ売りやさん。胸にぶら下げているのがそれです。
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少し調べてみると、このお守り、クルアン・ラーンといって、中でもタイに何人か居る高僧が作った手彫りのお守りは、高いものでは日本円で300万円ぐらいで取引されるものもあるんだそうです。
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ニセモノも出回るので、タイではこれら「お守り」を扱った雑誌が発行されているとのことです。
右側に見えるのがその雑誌でしょう。
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投機対象にもなっているようで、鑑定書が付いているものもあります。
鑑定書つきで1500バーッ(5,000えんほど)
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この手の「将来値上がりする」といった「趣味と実益を兼ねた」投機的な流行は、すたれてしまうのが常で3年もすればごみと化してしまうだろう、というのが私の推測です。

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by travel-arrange | 2008-07-21 09:12 | バンコクの市場