だまされたっていいんだよ

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semスキン用のアイコン01 売っても売っても商品は無くならない semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 29日

タリンチャンのボートとリップ。
ボートから見える人々です。
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タイの若い兄ちゃんたちは総じてカッコいいと思いませんか。
不健康そうなおデブが少ないからかな。
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こんな川べりのハンモックで昼寝をしたら気持ちよさそうですね。
日本からのパックツアーがここで昼寝をするコースを取り入れたらなんて贅沢!
と思いますが、川べり昼寝ツアーなんて日本人は参加しないでしょうね。
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おじさん、川の水で何回も何かを洗っているのですが、中が見えないんです。残念。
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タイの河童たち。
顔が厳しい顔をしているように見えますが、太陽がまぶしいんですよ。
こうしてボートが近づくと笑顔で飛び込みを披露してくれます。
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ボートが走っている最中ですから望遠で岸辺の人を写すのはブレてしまって大変です。
やっと一枚だけ見られる写真がありました。
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休憩で降りた場所にはナマズの大群が。
ナマズの餌となるパンを観光客向けに売っていて、タンブンとして観光客は餌をあげます。
ここのナマズは餌いらず。ほっとけば繁殖するし、
ナマズが大きくなったら取って料理にしてまた観光客に出す。
いい商売ですね。
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おなじみのタンブン用の亀も売っていて、観光客が買ってここに放します。
これも永遠に商売のネタがなくなりません。
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ナマズの餌を売るおばさん。
笑いが止まらないんです。
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by travel-arrange | 2009-11-29 17:49 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 ああ、タイにいられて幸せだなあ semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 28日

バンコクのタリンチャン水上マーケットから運河ツアーに来ています。
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運河は町の路地ですから、色々な人にすれ違います。
小船に乗るのは何も特別なことではなく、ちょっと自転車で出かけるのと同じ。
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小船に小さなエンジンでもあれば移動は楽チンです。
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オールを使って漕いでも川の上だから涼しくて気持ちいい。
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真ん中に見える船は、私が乗っている観光ツアーのボートと同じタイプのもの。
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地番表示も郵便受けも、川沿いを向いています。
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ツアーの途中、商いの小船が集まっているところに到着しました。
30分休憩で上陸します。
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蒸し暑いバンコクですが、やはり水の上は快適です。
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強い日差しの中バナナの木が無造作に実をつけていて、
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ああ、タイにいられて幸せだなあ、と実感します。
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by travel-arrange | 2009-11-28 11:45 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 運河に住む人たちの見学ツアー semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 26日

バンコクのタリンチャン水上マーケット。
一人では飲み食いするのも侘しいので、ココから出ている運河の旅2時間コースを申し込みました。
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大きなエンジンを積んだロングテールボートで運河を巡ります。
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ボートには大きなスピーカーがついていて、船頭が案内をするのですが運河の周りは民家ばかり。
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家に人が見えると、その人とスピーカーを通して話をしたり、犬が運河沿いにボートを追っかけてくると実況中継をしたりしているようです。
まさに即興、というかいいかげんな解説です。
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これといって見るべきものもないところですが、運河と一緒に生活している庶民の姿をそのまま見ることが出来ます。
住んでいる人たちも、毎週のことで驚きもせず、嫌がりもせず船頭のスピーカーでも呼びかけに応じて笑ってくれたりします。
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運河はここの人たちにとっては、生活の道路のようなもののようで、小船は田舎の軽トラックのようです。
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ゴミ回収車ならぬゴミ回収船。
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水路のパイプは運河の上をまたがり
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家々の玄関は道ではなくて運河の方を向いています。
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ほとんどの家が自家用桟橋を持っています。
車庫と一緒ですね。
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赤ちゃんもお母さんと一緒に運河に向かって涼んでいます。
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ボートは時折けたたましい音をたて、水しぶきを上げ水路を進んで行きます。
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by travel-arrange | 2009-11-26 21:54 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タリンチャンの鉄橋の上に列車は走る semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 25日

さあ、やっとタリンチャンの水上マーケットに到着しました。
これが水上マーケットのイメージですね。
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子供が青いパパイヤを刻んでいます。
ソムタム(パパイヤサラダ)用なのでしょうね。
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ここは間違いなくタリンチャン水上マーケットです。
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私はタイの水上マーケットには初めて来たのですが、この水上マーケットでは客が船に乗ってモノを買うのではなくて、お店だけが船でやってきて、客は岸からそれを買うというシステムのようです。
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しばらくその様子をご覧いただきましょう。
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買った物を食べるテーブルが岸に設置されています。
ここで食べるのでしたら、水上マーケットであろうが無かろうが関係ないような気もしますが、実際食事をするのでしたら、ゆらゆら揺れない岸の方が落ち着いていいですね。
プラスチックの風呂椅子に座っているのが面白いです。
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ボートにはこちらではお約束のばかでかいエンジンが無造作についています。
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ふと気がつくと、川の上には鉄橋があります。
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もしかして、この鉄橋に列車が通るのでしょうか。
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鉄橋の上に上がってみると確かに線路があります。
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列車が大きな音を立てながら、しかしのそのそとやってきます。
タイ国鉄の列車のようですね。
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私はここタリンチャンの地図上の位置を把握していないので、タイ国鉄のどこの路線なのかよくわかりませんが、タイでは列車と庶民の生活がどこでも密着しています。(ただし物理的にという意味ですが)
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by travel-arrange | 2009-11-25 08:19 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タリンチャン名物のピーナッツおこし semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 23日

タリンチャンの川沿いに近づいてきました。
タリンチャンは水上マーケットなのに小船のお店がなかなか出てこず、こんな前段の話ばかり長くてすみません。
それほど色々興味深いものがあるんです。

ピーナッツを炒っているようです。
ピーナッツの芳しい匂いがふんわり。
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炒り終わったピーナッツはざるに入れられて、板でスリスリすると甘皮が剥けます。
写真を撮っていると、ほらよっ!てな感じで一つまみピーナッツを試食させてくれました。
ううーん、炒りたて南京豆。
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こちらではお米を炒っているのでしょうか。ポン菓子のような膨らんだお米が出来ています。
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ピーナッツも、爆ぜたお米も別々に売るものではなかったようです。
ピーナッツと爆ぜたお米はまた鍋の中に入れられ、飴と混ぜられます。
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何ができるかというと、大阪名物”雷おこし”のようなお菓子です。
飴と混ぜられたものは平らなテーブルの上で麺棒で伸されて冷やされます。
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これをカットするとタリンチャン名物のピーナッツおこしの出来上がり。
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勤労感謝の日
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by travel-arrange | 2009-11-23 17:38 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タイのソーセージの焼き上がりを待つ semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 22日

機能に引き続きタリンチャンの水上マーケットに続くアプローチの道。
100mほどの道の両側にお店が並んでいます。
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これは蓮の花ですね。
色が違うものがあるんですね。
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これだけの蓮の花束で80バーッ(240円)です。
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これは花飾り。
この場所で花を輪に加工しています。
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タイでおなじみの、ポリ袋入り飲み物。
コンソメスープのような色をしていますが、レモングラスと書いてありますね。
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うーん、南国の雰囲気です。
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これは私が好きなタイのソーセージ。
大き目のひき肉に香辛料を混ぜて腸詰にして焼いて食べます。
日本のソーセージと比べ、結束剤のようなものが入っていないのでプリプリしていないのです。
食べてもパリッとした音がしなくて、齧るとグニュっとした感じ。焼く前のハンバーグといった感じでしょうか。
少し甘めで、荒引きのひき肉の食感が舌に当たります。
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このように焼くと、余分な油が落ちて美味しいです。
落ちた油がもうもうと煙になってあたりに充満しています。
ただ焼くのに結構時間がかかるので、1本頼んでからこうして煙の中でずっと焼き上がるのを待っていました。
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by travel-arrange | 2009-11-22 07:39 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 オレンジ色の79番エアコンバスでタリンチャンへ semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 21日

バンコクのタリンチャン水上マーケットに向かいます。
サイアムからオレンジ色の79番エアコンバスに乗ります。
バスの車掌にカタカナタイ語で「タリンチャン」と言うと頷いてくれました。
この茶色い石の上の王様の写真がタリンチャンの目印です。
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水上マーケットへの通路にはお店が並んでいます。
英語表記も多く見受けられるので、外人観光客もよく来るのでしょう。

青いマモアン(マンゴー)ですが中は黄色い。この色でも熟しているのかな。
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器量が少し悪く、小さいと値段もぐっと下がります。
でもこのあたりは観光客相手の店ですからこれでもタラート(市場)よりは高いと思われます。
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こちらはおなじみの黄色い熟したマモアン。
おおきくて立派です。
値札の”60”はおそらくキロ当たりの値段でしょうね。
だってスクムビット・ソイ38の屋台で、マモアンともち米の上にココナッツミルクをかけたカオニャオ・マモアンが一皿60バーツですからね。
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これは紫色の粒がまだらに入ったとうもろこし。
以前は日本ではこのようなまだらな色の粒のとうもろこしは敬遠されていましたが、今年の夏頃から日本でも色々な種類のとうもろこしを店で見かけるようになりました。
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まだらな粒を見ると、遺伝に関するメンデルの法則を思い出しますね。
よく見てみると、白と紫の2種類だけではなくて、その中間の色の粒もあります。

少し気色悪い感じですが、私が思うにきっとこれ茹でたら美味しいと思いますよ。
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これもタイではおなじみの不思議な色付きドリンク。
もしこれがお好きな方がいたら申し訳ないのですが、私は見るたびにカエルの卵を絵の具で色をつけた水の中に入れたに違いないと考えてしまいます。
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まあ、そんなはずないでしょうけど。
だって青いヤツは、ペパーミントと書いてありますし。
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しばらくタリンチャンの散歩が続きます。
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by travel-arrange | 2009-11-21 11:53 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 朝また屋上に上がる semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 20日

ネパール パタンのペンションスザータ。
最近アジアに行くときは意図的に時差を修正せず、日本時間で寝て日本時間で起きます。
写真を撮るにはやはり夜より朝のほうがいいですからね。
ネパールと日本の時差はなんと中途半端な3時間15分。

ネパール時間で朝の6時45分です。
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天気がいいから、大気汚染のひどいカトマンズ地方も空が青いです。
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カトマンズ盆地を取り囲む外輪山がくっきりと見えます。
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朝早くから、建物の上に人が集まっていますね。
なんでしょう望遠レンズに換えてみましょう。
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工事のようですが、こんなに多くの人が必要なんでしょうか。
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建物が色とりどりですね。
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これがペンションスザータの入り口。
外の道は舗装されていません。
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外で歩く人たちを望遠で撮ってみます。
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こりゃ盗撮だあ。
だけど顔がはっきりわからないからいいでしょ。大目に見てください。
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塀の内側は安らぎの場所です。
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by travel-arrange | 2009-11-20 22:44 | ネパール パタン

semスキン用のアイコン01 屋上からパタンの夕日を見る semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 18日

前回に引き続き、ネパール パタンのペンションスザータです。
一度行けばその場所はわかりやすいのですが、ネパールが初めてで空港から直接一人でここに来ようと思ったらなかなか大変そうです。
私は事前にご主人秦(ハタ)さんにメールをして、空港まで出迎えを頼みましたので、空港から何も心配なく到着することが出来ました。
目印はこのプルチョウクにあるカトマンズ銀行ですが、タクシーに乗っていたら気がつきにくいかもしれません。
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カトマンズ銀行の横を左に入った突き当たりにペンションスザータはあります。
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まわりはこんな感じですが、初めての場所ですとどれも同じ建物に見えてしまいますね。
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周りの道は舗装されていないので、外は埃っぽいです。
秦(ハタ)さんも雨季の方が埃っぽくないので快適だとおっしゃっていました。
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この建物4階建てで更にその上に屋上があります。
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屋上で夕焼けが見られればいいなあと思って上がっていきました。
すこしカトマンズ盆地を取り囲む山々が見えます。
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しかしこの日はあまりパッとしない夕焼けで終わってしまいました。
秦さんの話によると、年に何回かはそれはそれは見事な夕焼けが見られるんだそうです。
ここに住んでその夕焼けが見られたらどんなにいいことでしょう。
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夕焼けは駄目でしたが、それでも雲の動きを見ていると面白いです。
雲の中に目が出来て、、まるでくじらが動いているようです。
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前回のブログを書いたことを泰さんにメールでご連絡しましたところ、返信いただきました。
前回の最後の写真の実について、「庭になっていた実はガバァです。ネパールではアンバといっています。黄色く実るとやわらかくおいしいいです」
とのことでした。
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日本は寒くなりました
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by travel-arrange | 2009-11-18 20:32 | ネパール パタン

semスキン用のアイコン01 パタンの中の天国 ペンション スザータ semスキン用のアイコン02

  

2009年 11月 16日

私が初めてのネパール旅行で最初の宿泊先に選んだのが、パタンにあるペンション スザータ。
日本人のご主人秦(ハタ)さんとネパール人の奥様が経営されているペンションです。
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この名前で検索すると、多くの日本人がネパール旅行でお世話になっていることがうかがえます。
一人旅ですし、初めての国ですから、やはり日本語が通じることは細かなニュアンスが伝わりやすいので安心ですね。
ちなみにペンションスザータの案内はココ
秦さんのブログはココです。(あまり更新されていないようですが様子がよくわかります)
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値段については、ペンションの案内に載っています。
ネパールの物価水準からすれば安くはないのかもしれませんが、日本人から見れば申し訳ないくらいに安い。
宿を出るときネパールルピーが足りなくて日本円でお支払いしたのですが、日本円で払うとますますその安さを実感してしまいます。
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安全と、水と電気(停電しても最小限の電気はバッテリーとインバーターで供給するようにしてある)が完璧に確保されているので、初めて来たネパールですが、まるで自宅のように安心して過ごすことが出来ました。

この庭の中の看板にはレストラン スザータと書いてありますが、レストランもされていて、日本食を食べることが出来ます。
私は夕食を一回頼みましたが、以前はご夫婦で江古田でレストランを開いていらっしゃっただけのことはあります。
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ちなみに奥様も日本語はお上手ですが、お子さんと話をされているときはネパール語と、英語と日本語が入り混じるので大変です。
息子さんに英語と日本語のどちらが好き?と聞いたら英語の方が得意なんだそうです。

ペンションの壁の外側はネパールのパタン。
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壁の内側は別世界のようです。
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庭には見たことがない青い実がなっていました。
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by travel-arrange | 2009-11-16 21:38 | いろいろなホテル