だまされたっていいんだよ

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semスキン用のアイコン01 <   2013年 09月 ( 9 )   > この月の画像一覧 semスキン用のアイコン02

  

semスキン用のアイコン01 寒がりの花、デンファレの秘密 semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 30日

日本に鉢植えなどの土の着いた植物を持ち帰ることはできませんが、切り花でしたら検疫に見せてスタンプを押してもらえばOK。
スワナブーム空港でも免税店で箱入りのデンファレの切り花が売られています。
値段はそれなりにしますが、2000バーッも出せば驚くほどたくさんのデンファレが買えます。
しかも一輪ごとの茎に、水を入れたプラスチックの容器がついている丁寧な仕事です。
その切り花しか見たことがないと、どのように根付いているのかわかりませんが、バンコクの街角ではこのように売られています。
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切り花で売られているデンファレを見ると細い茎で弱々しい感じがしますが。結構根元はどっしりとしていますね。

デンファレとは、デンドロビウム・ファレノプシスの略で、この群の基本となる原種の学名から来ている。低温に弱く、越冬が問題になる。せめて12℃を確保することが必要で、15℃では生育は停止、出来れば18℃での越冬が望ましい。最低温度20℃以上を維持できれば、年間を通じて生育して花をつけることも可能だという(ウィキより)

寒がりで日本では生きられない花のようです。

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by travel-arrange | 2013-09-30 20:17 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 上半身ハダカのおじさんはアジアの下町の定番 semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 29日

もうすぐ10月ですね。
日本はやっと少し乾いた秋風が吹いてきました。
年の終わりの話をするにはまだ早いけど、今年はバンコク3回、上海2回と予想外に海外に行けました。
ただいずれも超忙しい出張の旅でしたから街の散策もままなりませんでした。
(とはいいながらクレット島行ったりしましたが)
それでも忙しい旅の中で、写真の題材になるのが都会の中の下町。
高層ビルが立ち並ぶ上海でも、少し大通りの裏を行けばアジアらしい下町の風景があります。
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上海の有名な観光地、豫園の周りにもこんなアメ横みたいな通りがあります。
さてアジアの下町の条件とは?
まずは上半身裸のおじさん!
こういうおじさんがいられない街はアジアの下町とは言えません。
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道で勝手に台を置いて商売する人。
これいざという時に逃げやすいんです。
場合によってはギャンブルのカードゲームの場合もありますが。
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??バンコクでは見たことがない商売があるぞ
あの真ん中のお姉さん何をしているんでしょうか?
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ははあ、キュウリ屋さんか。
いえいえ、これ野菜をスライスする道具を売っていたのだと思います。キュウリスライスにはこういう使い方もあるのだという、新しい提案型営業をしているわけですね。ありきたりの道具を売るにもこういう提案が大事なわけです・・・とウチの社員に説明しよう!
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下町を暢気に歩いていると、時には人の首が飛んでくることもあってびっくりすることもあります。
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10月にはドイツへの出張が決まりました。
そして年内もう一度は上海に行くことになりそう。
バンコクの仕事が入らないかなあ。

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by travel-arrange | 2013-09-29 09:39 | 中国 上海

semスキン用のアイコン01 半沢直樹の結末が意味することを推測する semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 25日

半沢直樹の視聴者の皆さん、
とうとう終わってしまいましたね。
(ご存じない方に:半沢直樹はTBS日曜9時からやっていたドラマで高視聴率を稼いだ大ヒットドラマなのです。私は最初は見ていませんでしたが、いろいろな人から”いい!”と言われたので見始めたんです)

ところが最終回の最後のシーンで半沢直樹があれだけ銀行に貢献したのにもかかわらず左遷されたことは意外でした。
このドラマは進むにしたがって評判が上がり、多くの評論家がこのドラマの面白さは水戸黄門のようなある種の勧善懲悪にある、言っていましたので当然最終回は主人公半沢直樹の大勝利で終わると思っていました。
ところが完全敗北のような左遷。
水戸黄門の最後のシーンの「わっはっはっは」で終わると思っていたのでフラストレーションがたまります。
(今日の写真は書いていることとは全く関係のない”にぎやかし”の写真でございます)
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この予想外の結末について、あまりにも予想外だったので私は二つの推測をしました。

その1
中野渡頭取が真の正義を持っていると仮定すると・・・(私はこちらの推測を望むのですが)

半沢直樹は常に銀行としての正義を貫いてきました。
ただ残念ながらその正義の根源にあるものは、父親が銀行に殺されたという私恨であったことです。
それが故に最後に悪の権化だった大和田常務に対し衆人環視の元土下座をさせたのです。
あの土下座は誰に対してさせたかというと自分の父親に対してと、同時に同じような目にあった人たちに対してでした。
しかし半沢の本来の目的は銀行としての正義を貫くことであり、大和田専務の不正を暴きさえすればそれで良かったのです。
中野渡頭取はその根底ににあった恨みという半沢の精神を見抜き、出向させそこでもう一度勉強させて戻すことを考えたのではないか・・という推測です。
よって、また続編があるとすれば(原作には続編があるようですが)半沢が出向先でまた困難と立ち向かい、改めて私恨ではない、本当の正義を身につけて銀行に戻るというシナリオとなるはずです。
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しかしもう一つの見方があります。
その2
中野渡頭取自身が清濁あわせもって頭取の地位まで上り詰めた人で、けして正義だけで生きているわけではないという仮定に基づくと・・・(こちらだとは考えたくないのですが、現実はこちらの方が可能性が高いでしょう)

大和田常務の大きな不正が判明しても、頭取が結果的には大和田常務を平取締役降格という軽い処分にした理由は、頭取がこの合併銀行のかじ取りをするために大和田常務に大きな貸しを作って自分とは別な派閥である大和田派閥を一挙に掌握してしまおうとする策略であったためという推測です。
逆に正義に燃えていたが、銀行ではやってはいけないスタンドプレーをする半沢に対しては今後の銀行運営上、あるいは頭取本人にとっての危険分子と捉え、冷徹な処分を下した。
こちらは暗澹としてしまうような推測ですが、続編では出向した半沢が今度は最後の巨悪である頭取の濁の部分に対し挑戦するというシナリオができますね。
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いずれにしてもこの予想しなかった消化不良の結末に対し普段テレビを見ない私にさえもこんなことを考えさせられる傑出したドラマでした。

少なくとも最後に半沢が部長に昇格するハッピーエンドだったら、現代版水戸黄門でしかなかったでしょう。


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by travel-arrange | 2013-09-25 22:41 | 日本

semスキン用のアイコン01 クレット島のような静かな常滑の街 semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 23日

気持ちのいい天気のお彼岸でしたね。
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お彼岸が過ぎてもまだ暑さの残る名古屋ですが、柿の木はちゃんとその季節を知っている。
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三連休の最終日、焼き物の町常滑(トコナメ)に行ってきました。
古くからの焼き物の街ですが、名古屋から名鉄でわずか30分足らず。
クレット島のように、焼き物の窯の煙突があちらこちらにそびえています。
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街の散策路に目立つのがブタの顔のような、焼き物の甕と土管。
昔は甕には焼酎や、酢を入れていたそうです。
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散策路には、村人がやっている素朴なお土産屋が点在しており、
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甕の間を通る散策路が整備されています。
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常滑がどうして焼き物の街になったのか。
それは窯の燃料になる広葉樹林がたくさんあったこと、それと坂道の街で登り窯が造りやすかったからだったようです。
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常滑焼も有名ですが、日々の生活のための窯業製品も多く、昔水道管であった土管や、先ほどの甕もたくさん作られていました。
甕はもう完全に現役で使われることはなくなり、街のモニュメントになってしまいました。
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こうした穏やかな街には必ず猫が気ままに散歩をしており、
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朽ちた水鉢には睡蓮の花が咲いているのです。
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クレット島も常滑も全盛期を過ぎ、静かな街に人々がおだやかに暮らしています。
余生だけれどもいつまでも朽ちることはありません。

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by travel-arrange | 2013-09-23 21:48 | 名古屋

semスキン用のアイコン01 バンコクの匂いを薀蓄を込めて分析する semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 21日

バンコクの街角の匂いは食べ物の匂いですね。

ところで香水には平均して50~200種類もの香料が含まれているのをご存知ですか。
香水はすごく複雑なもので香りは時間がたつにつれて変化します。
香水をつけて10分くらいの香りをトップ・ノート、少し時間が経って20分から30分ぐらいの香りをミドル・ノート、大分時間が経って消えてしまうまでの香りをラスト・ノートというんですね。

私が分析するに、まずバンコクの独特の匂いのトップノートは油の匂いではないかと思います。
これパーム油だと思うんですよ。
日本の家庭ではあまり使われないパーム油。
世界で一番たくさん採れる油はパーム油なんですが、固まる温度が少し高くて日本ですと冬場にはバターのように固まってしまうから使いにくいんですよね
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あちらこちらで揚物をしているから、このパーム油の匂いがどこでも漂っているんです。
そしてミドルノートは排気ガスの匂い。
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最近はタイでも潤滑油をガソリンといっしょに燃焼させる2ストロークエンジンが少なくなったのですが、それでもガソリンエンジンのの排気ガスの匂いとともに、潤滑油の少し重たい匂いがしますね。
古いTUKTUKは今でも2ストエンジンを使っているのではないかな。
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そして匂いのベースになるラストノートは何だと思いますか?
私はタイ米の匂いなんじゃないかと思っています。
タイ米の匂いは実は特別なものではなくて、日本米でもうっすらといわゆる「ご飯が炊けた匂い」がするのですが、このご飯のいい香りが強い。
ところがいい香りは強過ぎると必ずしもいい香りではなくて、嫌な臭いになってしまうんです。
もちろん、この強い匂いが好きな方にとっては至福の香りなんですが、特に慣れない人は顔をしかめてしまう。
嫌いな人にとってはもしかしたら”汗臭さ”に通じる匂いと思うかもしれません。
ですからタイ米の匂いが好きな方は、タイの香りの玄人なんです。
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実際、日本の家でタイ米を炊くと、この香りのせいでしばらくはタイの雰囲気を味わえます。
ただそれが本当のバンコクの匂いと違うのは、トップノートとミドルノートに欠けているからです。

(以上の論説は私が勝手に考えたものであり、正確な科学的根拠に基づいておりません。ハハハ)
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by travel-arrange | 2013-09-21 09:38 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 暖かいカニカマ天の機内食でJAL復活せよ semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 16日

先ほど豊橋に台風が上陸したようです。
窓の外から風の音がびゅうびゅう聞こえます。

セントレア発上海浦東行きJL883便
エコノミークラスの機内食です。
蓋が水滴で曇って見えないでしょ。
これ今日のお話しです。
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曇っているということは、このお弁当あったかいんですよ。
ホカ弁なんです。
ご飯もおかずもあったかいと、美味しい!
名古屋から上海までのたった2時間45分のフライト、しかもエコノミーですが、これだけのものを出していただければ十分ですね。
出されたのは日本時間の9時45分で、お昼にはまだ早いんですが、全部おいしくいただきましたよ。
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百花繚乱という名前の機内食らしいです。
コストを抑えてカニカマ天というのが涙ぐましい。
もしこれをほっかほっか亭で売り出したら480円かもしれないけど・・・
コストを抑える努力はしているけど・・・
JALの復活を信じ、このお弁当を企画した人、作った人、それに配っているキャビンアテンダントの誠意まで伝わってくる気がしませんか。
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ところでうーん、どうしてこのお弁当があったかいのかな?
お弁当の容器をずらしてみると、おお!
下に発熱体が付いているようです。
その手前に丸いボタンのようなものが二つ付いていますが、これが電気をつなぐ端子のようです。
機内で電気で一個一個温めているんですね。
すごい工夫です。
きっとJALの企画の偉い人たちや、容器屋さんや、ケータリング会社の人たちが知恵を寄せ合って考え付いたものなんでしょうね。

よし!この気持ちでもういちど復活だJAL!
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それに引きかえ、下の写真の前回の中国国際航空のやる気のない投げやりな機内食。
機内食を出すことになっているから、適当なエサを詰めておけ、という態度がありありです。
これがまったく同じ名古屋-上海路線の機内食ですよ。
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勢いがある中国ですが、一度沈んだJALの人たちがこれだけ努力しているのなら、日の丸も復活することができるでしょう。



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by travel-arrange | 2013-09-16 08:27 | 空港と搭乗

semスキン用のアイコン01 とうとう吉野家 並丼 180円 semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 03日

続けておりました、バンコクアソークの ターミナル21
おしまいの時間が近づいてまいりました。
最後にイスタンブールの階を見ておきましょう。
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一番すっきりしているのはこの階じゃないかなあ。
とはいえ、何がイスタンブールなのかよくわからないのですが。
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おまけとして、ターミナル21の中の吉野家
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ショーケースに入れて見せないと、タイの人たちには牛丼がわかりません。
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この看板、牛丼54バーッと書いてあると思うのですが、もしかしたら50%引きでこの値段ということでしょうか。
54バーッだったら今は180円ぐらいですから日本の半額以下
ここですとテナント料もそれなりに高いのでしょうから日本との価格差は人件費となりますね。
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ペッパーランチは胡椒厨房という名前です。
コックさんがくしゃみをしていそうです。
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日本人旅行者の味方、大戸屋です。
私が初めて大戸屋を知ったのはバンコク、タニヤプラザ店でしたがその後日本国内にも続々出店していますね。
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ターミナル21、これでとうとうおしまいです。
コンセプトは面白いんですが、長続きするでしょうかね。
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ちなみに↓この写真を見ていただければ、BTSのASOKからすぐだということがすぐお分かりだと思います。
長期滞在の方は牛丼食べに行ってください。
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by travel-arrange | 2013-09-03 21:49 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タイ人の心のロンドンには文字の氾濫はない semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 02日

バンコク アソークのターミナル21。
日本のフロアだけではやはり片手落ちでしょうから、ロンドンのフロアに行ってみましょう。

ちょっと情けない感じのバッキンガム衛兵がいて
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ブリッジがあり
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二階建てバスが走りあ(正確には停まり)
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おなじみ地下鉄もあって、いかにもロンドン
ロンドン、ロンドンゆかいなロンドン
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だけど、日本のフロアとは違うでしょ。
文字の氾濫がない。
これがタイ人のロンドンのイメージなのか
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そうしますとね、日本のフロアにやたらと文字が氾濫していたのは文字の氾濫そのものがタイ人にとっての日本のイメージなのではないかと思われるんです。
そういえば、日本の繁華街を歩くと看板が立ち並び必ず文字が書いてある。
建物のデザインに囲まれているのではなくて、文字に囲まれて暮らしているのが日本人なのかもしれません。

ただ中華系の香港、台北はもっと文字が氾濫しているようには思えるんですがね。

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by travel-arrange | 2013-09-02 20:34 | バンコクの風景

semスキン用のアイコン01 タイ人から見たお相撲さん semスキン用のアイコン02

  

2013年 09月 01日

あいかわらず、ターミナル21の写真で引っ張ります。
このお相撲さん、確かヒョウちゃんも載せていましたね。
大きなお相撲さんの像です。
だけど何かおかしい?

今気が付きました。廻しが細いんです。
何か不自然だと思っていたんです。
これじゃあ紐だ。
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こんな顔の日本女性がいてもおかしくはないのですが、人形としては顔が日本人が造る顔ではないですよね。
ケースに入っていて着物には触れないようになっています。
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まあ小難しいこと考えないで笑ってくださいというターミナル21の日本フロアでした。
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by travel-arrange | 2013-09-01 09:41 | バンコクの風景